社会医療法人 社団 カレス サッポロ 時計台記念病院・時計台記念クリニック
(財)日本医療機能評価機構認定病院
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センター紹介総合リハビリテーションセンター


回復期リハビリテーション病棟

基本方針とアピールポイント 

 訓練室での機能訓練については従来通りセラピスト(療法士)の担当ですが、病棟でのADL(日常生活動作)訓練における基本的役割を「出来ないことを出来る」ようにするのはセラピスト、「出来ることをいつもしている」ようにするのが病棟スタッフ、としております。セラピストを含めた全ての担当者が、診療を受けられるひとりひとりの最大能力を引き出し、介助を最小化するために関わることにより、昼夜を問わず日常生活の全てがトレーニング<24時間リハビリ>となると考えています。


アピールポイント

FIM(Functional Independence Measure)
世界的に使用されるADLの活動指標で、完全自立126点満点〜全介助18点で表されます。当病棟では携わる全スタッフが十分に使いこなせるように常時トレーニングされています。

もっと詳しく知りたい方へ
脳損傷のリハビリテーションを中心にした障がいや治療内容
 
病棟看護部からのメッセージ



はじめに  回復期リハビリテーション病棟 リハビリテーション科外来   急性期リハビリテーション リハビリテーション室
疾患別リハビリテーションと診療上限期間について
リハビリテーション診療を受けられる皆様へのお願い ボツリヌス治療



受療者さまへ地域の皆様へ医療関係の方へ当院で働きたい方へ